Main Content

このページの翻訳は最新ではありません。ここをクリックして、英語の最新版を参照してください。

Discrete

Unit Delay などの離散時間関数のブロック

ブロック

Delay固定または可変サンプル周期により入力信号を遅延する
Difference1 タイム ステップでの信号の変化の計算
Discrete Derivative離散時間微分係数の計算
Discrete FIR FilterFIR フィルター モデル
Discrete Filter無限インパルス応答 (IIR) フィルターのモデル化
Discrete PID Controller離散時間と連続時間の PID コントローラー
Discrete PID Controller (2DOF)離散時間と連続時間の 2 自由度 PID コントローラー
Discrete State-Space離散状態空間システムの実現
Discrete Transfer Fcn離散伝達関数を実現
Discrete Zero-Pole極と零点で指定された離散伝達関数を実現
Discrete-Time Integrator信号の離散時間積分または累積の実行
First-Order Hold (Obsolete)Implement first-order sample-and-hold
Memory前のタイム ステップでの入力を出力
Resettable Delay可変サンプル周期により入力信号を遅延し、外部信号でリセットする
Tapped Delayスカラー信号の複数のサンプリング周期を遅らせ、遅らせたすべての信号を出力
Transfer Fcn First Order離散時間 1 次伝達関数を実現
Transfer Fcn Lead or Lag離散時間リード補償器またはラグ補償器を実現
Transfer Fcn Real Zero実数零点をもち、極をもたない離散時間伝達関数を実現
Unit Delay信号を 1 サンプリング周期遅延
Variable Integer Delay可変サンプル周期による入力信号の遅延
Zero-Order Holdゼロ次ホールドのサンプリング周期を実装します。