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Simulink.dialog.parameter.CustomTable クラス

パッケージ: Simulink.dialog.parameter

プログラムによるカスタム テーブルの作成

説明

Simulink.dialog.parameter.CustomTable クラスのインスタンスは以下の操作を実行するために使用します。

  • カスタム テーブルの作成と削除

  • 列の挿入、削除、値取得

  • 行の挿入、削除、入れ替え、追加

メソッド

addColumnカスタム テーブルに新しい列を追加
addRowカスタム テーブルに新しい行を追加
getChangedCellsカスタム テーブルの変更されたすべてのセルを取得
getColumn列のプロパティを取得
getNumberOfColumnsテーブル セルの値を取得
getNumberOfRowsカスタム テーブルで使用可能な行数を取得
getSelectedRowsカスタム テーブルの選択した行をすべて取得
getTableCellカスタム テーブル セルのプロパティを取得
getValueテーブル セルの値を取得
insertColumnカスタム テーブルの特定の位置に列を挿入
insertRowカスタム テーブルの指定した位置に行を挿入
removeColumnカスタム テーブルの特定の位置から既存の列を削除
removeRowカスタム テーブルの特定の位置から既存の行を削除
setTableCellカスタム テーブルのセルのプロパティを設定
swapRowsカスタム テーブルの既存の 2 つの行を入れ替え