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matlab.net.http.field.ContentDispositionField クラス

パッケージ: matlab.net.http.field
スーパークラス: matlab.net.http.field.GenericParameterizedField

HTTP Content-Disposition ヘッダー フィールド

説明

ContentDispositionField オブジェクトを使用して、複数の形式の要求で一般的に使われる Content-Disposition ヘッダー フィールドを指定します。

クラスの属性

Sealed
true

クラス属性の詳細については、クラスの属性を参照してください。

作成

説明

obj = matlab.net.http.field.ContentDispositionField(value) は、Value プロパティを value に設定して Content-Disposition ヘッダー フィールドを作成します。

プロパティ

すべて展開する

ヘッダー フィールド名。'Content-Disposition' として指定します。

属性:

GetAccess
public
SetAccess
public

単一の matlab.net.http.MediaType オブジェクトまたは MediaType コンストラクターで受け入れ可能な string として指定されるメディア タイプ。この値に特性 'q' パラメーターを含めてはなりません。

属性:

GetAccess
public
SetAccess
public
Dependent
true

メソッド

すべて展開する

参考

R2018a で導入