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Table Body

テーブル本体の親の挿入

説明

このコンポーネントは、テーブルの本体を定義する行の親です。

このコンポーネントは、テーブル コンポーネントの子でなければなりません。テーブル本体のコンテンツを定義するには、テーブル行コンポーネントを子として追加します。

プロパティ

  • スタイル名: テーブル本体で使用するスタイルを指定します。スタイルを指定するには、次の手順に従います。

    1. レポートの [ファイル形式][ダイレクト PDF (テンプレートを使用)] など、(テンプレートを使用) オプションのいずれかに設定します。

    2. [スタイル名][指定] に設定します。

    3. [スタイル名] テキスト ボックスで、スタイル名を入力します。

      スタイルを反映させるには、指定するスタイルが、レポートの生成に使用するテンプレートで定義されたテーブル スタイルでなければなりません。テンプレート スタイルの詳細は、レポート テンプレートを参照してください。

  • エントリの垂直方向の配置: テーブル エントリが表示される行の上下を基準にして、テーブル エントリのコンテンツを配置します。

    テーブル ヘッダーまたはフッター、またはこれらのテーブル要素のいずれかに含まれるテーブル行に対してこの設定をオーバーライドするには、テーブル ヘッダー、テーブル フッター、またはテーブル行コンポーネントの [エントリの垂直方向の配置] プロパティを使用します。

    特定のテーブル エントリでこの設定をオーバーライドするには、そのテーブル エントリの [垂直方向の配置] プロパティを使用します。

レポートへの挿入

あり。テーブル。

クラス

rptgen.cfr_ext_table_body