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複素数

実数部と虚数部、位相角

MATLAB® では、i および j は基本の虚数単位を表します。これらを使用して、2i+5 などの複素数を作成できます。また、複素数の実数部と虚数部を求め、位相や角度など他の一般的な値を計算することもできます。

関数

abs絶対値と複素数の大きさ
angle位相角
complex複素数配列の作成
conj複素共役
cplxpair複素数を複素共役のペアに並べ替え
i虚数単位
imag複素数の虚数部
isreal配列で複素数ストレージを使用するかどうかを判別
j虚数単位
real複素数の実数部
sign符号関数 (関数 signum)
unwrap位相角のシフト

トピック

虚数データと複素数データのプロット

複素数ベクトルの実数部対虚数部をプロットします。