ドキュメンテーション

最新のリリースでは、このページがまだ翻訳されていません。 このページの最新版は英語でご覧になれます。

matlab.net.http.field.URIReferenceField クラス

パッケージ: matlab.net.http.field
スーパークラス: matlab.net.http.HeaderField

URI コンポーネントを含む HTTP ヘッダー フィールドの基底クラス

説明

URIReferenceField クラスは、Location ヘッダー フィールドと Content-Location ヘッダー フィールドを作成するための基底クラスです。URIReferenceField クラスは、1 つの URI または URI の一部を含むさまざまなヘッダー フィールドを構築するために使用します。

作成

obj = matlab.net.http.field.URIReferenceField(name,value)Name プロパティを name に、Value プロパティを value に設定して、HTTP ヘッダー フィールドを作成します。

プロパティ

すべて展開する

ヘッダー フィールド名。string として指定します。matlab.net.http.HeaderField.displaySubclasses メソッドで表示される名前を除き、任意の Name を使用できます。

属性:

GetAccess
public
SetAccess
public

URI。matlab.net.URI オブジェクト、または URI コンストラクターで受け入れ可能な string として指定します。

属性:

GetAccess
public
SetAccess
public
Dependent
true

メソッド

すべて展開する

R2016b で導入