ドキュメンテーション

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minute

構文

m = minute(t)

説明

m = minute(t)t 内の datetime 値の分番号を返します。出力 mt と同じサイズの double の配列で、0 ~ 59 の整数値を含みます。

関数 minute は datetime 値の分番号を返します。datetime 配列 t に分の値を代入するには、t.Minute を使用して Minute プロパティを変更します。

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t1 = datetime('now');
t = t1 + minutes(2:4)
t = 1x3 datetime array
   02-Aug-2018 18:19:50   02-Aug-2018 18:20:50   02-Aug-2018 18:21:50

m = minute(t)
m = 1×3

    19    20    21

入力引数

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入力の日付と時刻。datetime 配列として指定します。

拡張機能

R2014b で導入