魚眼画像、全方位画像の展開プログラミング
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魚眼画像、全方位画像、を展開する構文を作りたいのですが、計算上は理解できているのですが、構文に起こせません。お教えいただけると幸いです。
10 件のコメント
ちなみに展開とはどのような意味でしょうか?また構文とはプログラムの事でしょうか?
以下を参考に、再度ご質問の内容を記載して頂けないでしょうか?
Takashi Ueno
2019 年 10 月 16 日
パノラマ展開を指しているのであれば、適当な画像中心と切り出し半径を定義し、画像中心からの各回転角thetaにおいて半径rhoを変化させた場合の極座標を算出し、直交座標系に変換して、適当に補間すればいけそうですが...。
データがあると、他の方も試しやすいかと思います。
takumi honda
2019 年 10 月 16 日
takumi honda
2019 年 10 月 16 日
Yoshio
2019 年 10 月 16 日
ありがとうございます。なるほど、魚眼レンズカメラで撮影された全方位画像をパノラマ展開するプログラムを作成したい、ということですね。このページの右上に関連すると思われるタグをつけましたので、英語で質問された関連質問と回答をご覧になれますので見ていただけますでしょうか。
Kenta
2019 年 10 月 16 日
編集済み: Image Analyst
2019 年 10 月 16 日
こんにちは、ちなみに、その魚眼画像や全方位画像は何という製品で撮影されていますか?
それともデジタルカメラに魚眼を装着し、撮影していますか?
Hi, By the way, do you have a fish-eye image? And the omnidirectional image is taken with what product?
Or do you shoot with a fisheye lens on your digital camera?
takumi honda
2019 年 10 月 17 日
Kenta Itakura さん、ありがとうございます。
魚眼カメラ(fish-eye camera)と全方位カメラ(omni-directional camera)とは別物、ということが分かりました。従って両者の画像上の点と3次元空間の対応関係式は異なりますが、ヴインストン株式会社の全方位カメラ の場合、以下のような情報があります。
他にも文献がありますね。
カメラの焦点距離と、ミラーの双曲面の形状を定義する定数パラメータは恐らくチェッカーボードを複数おいた画像を使えば推定できるのではないかと思います。
こちらに関連の情報があります。
に行き着きます。
Kenta
2019 年 10 月 19 日
ありがとうございます。返信が遅れてしまい、申し訳ございません。
リンクの情報を教えていただき、ありがとうございます。いろいろと勉強させていただきました。
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その他の回答 (1 件)
takumi honda
2019 年 10 月 22 日
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2 件のコメント
Takashi Ueno
2019 年 10 月 24 日
極座標から直交座標系に変換した際、そこの画素値を求めるために補間を使用しています。
griddedInterpolantでの内挿の作成の際、チャンネルごとに行えばカラーでも問題ないです。座標は使いまわせるはずです。
私の場合、お絵描きで画像を作った際、グレースケールだけで作ったのですが、画像がRGBで出ていたのでグレースケール化しただけです。
takumi honda
2019 年 10 月 25 日
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