メインコンテンツ

このページは前リリースの情報です。該当の英語のページはこのリリースで削除されています。

save

R2026a

Simulink インターフェイス ディクショナリに対する変更の保存

R2022b 以降

R2023b でデータ ディクショナリのアーキテクチャ データ セクションが導入されました。インターフェイス、データ型、定数、ソフトウェア アドレス メソッドを管理するときは、代わりに Simulink.dictionary.ArchitecturalData プログラム インターフェイスの使用を検討してください。詳細については、Programmatically Manage AUTOSAR Architectural Dataを参照してください。

説明

save(dictObj) は、インターフェイス ディクショナリを保存します。

例

例

すべて折りたたむ

インターフェイス ディクショナリを保存するには、関数 save を使用します。関連する関数のワークフローを示す詳細な例については、インターフェイス ディクショナリの作成と構成を参照してください。

save(dictAPI);

入力引数

すべて折りたたむ

インターフェイス ディクショナリ。Simulink.interface.Dictionary オブジェクトとして指定します。この関数を使用する前に、Simulink.interface.dictionary.create または Simulink.interface.dictionary.open を使用して dictObj を作成するか開いておきます。

バージョン履歴

R2022b で導入

すべて折りたたむ