確率分布関数ツール
対話による密度および分布のプロット
説明
確率分布関数ツールでは、確率分布の累積分布関数 (cdf) または確率密度関数 (pdf) のプロットを対話的に作成します。パラメーター値を指定するか、対話型のスライダーを使用して、パラメーター値の変更がプロットの形状に与える影響を確認してください。
必要な製品
MATLAB®
Statistics and Machine Learning Toolbox™
メモ: disttool は、MATLAB Online™ において印刷、コード生成、データ インポートの各機能を提供していません。
確率分布関数ツール を開く
コマンド プロンプトで
disttoolと入力します。
例
パラメーター
ヒント
(y 軸の) [X] の値、または (x 軸の) [確率] または [密度] の値を変更するには、次のようにします。
目的の値を [確率] フィールドまたは [X] フィールドに入力します。
対象となるプロットの点をクリックします。または、
基準線をクリックしてプロット内でドラッグします。
バージョン履歴
R2006a より前に導入



