フィルターのクリア

dropdown の​itemsdataと​ValueChang​edFcnについて

10 ビュー (過去 30 日間)
美紗子 馬渕
美紗子 馬渕 2022 年 11 月 9 日
コメント済み: 美紗子 馬渕 2022 年 11 月 11 日
ドロップダウンの使用方法について教えてください。
ドロップダウンのItem(項目)にA,B,C,Dを設定しました。
Aを設定したら、頭文字がAのファイルを読み込む、Bを設定したら頭文字がBのファイルを読み込むとしたいです。
このときに使う関数は、itemdataなのでしょうか。それともコールバック関数なのでしょうか。
コールバック関数の使い方も教えていただけると助かります。
よろしくお願いいたします。

採用された回答

Atsushi Ueno
Atsushi Ueno 2022 年 11 月 9 日
% 既定では ItemsData プロパティは空なので、ドロップダウン コンポーネントの値はドロップダウン コンポーネントから選択された要素に対応します。
% ItemsData プロパティ値が空でない場合、ドロップダウン コンポーネントの値は、選択された Items 値の要素に対応する ItemsData の値です。
>このときに使う関数は、itemdataなのでしょうか。それともコールバック関数なのでしょうか。
コールバック関数(ValueChengedFcn)を使い、選択肢が変化したら該当ファイルを読み込む様にすればよいと思います。今は選択肢の文字列(AかBかCかD)が欲しいので、ItemsDataは空のまま使わないのが良いでしょう。
methods (Access = private)
% Value changed function: DropDown
function DropDownValueChanged(app, event)
listing = dir([app.DropDown.Value '*.*']);
[file,path] = uigetfile(fullfile(pwd,{listing.name}'),'MultiSelect','on')
end
end
  1 件のコメント
美紗子 馬渕
美紗子 馬渕 2022 年 11 月 11 日
ご回答いただき、ありがとうございました。
ドロップダウンを選択したら、ファイルを変更したい場合はドロップダウンコンポーネントを使用するのですね。
参考にさせていただきます。

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