winwrite
クラス: sigwin.tukeywin
名前空間: sigwin
テューキー ウィンドウの ASCII ファイルへの保存
構文
winwrite(H)
winwrite(H,'filename')
説明
winwrite(H) は、テューキー ウィンドウ オブジェクトの値を ASCII ファイルにエクスポートするためのダイアログ ボックスを開きます。ファイル拡張子 .wf が自動的に付加されます。
winwrite(H,'filename') により、現在のフォルダーにあるテューキー ウィンドウ オブジェクト H の値が列ベクトルとして ASCII ファイル 'filename' に保存されます。ファイル拡張子 .wf が filename に自動的に付加されます。

