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ソース管理で変更を元に戻す

ローカルな変更を元に戻す

SVN で、ファイルのローカルな変更をロール バックするには、ファイルを右クリックして [ソース管理][ローカルな変更を元に戻してロックを解放] を選択します。このコマンドにより、ロックを解放し、最後のサンドボックス更新のバージョン (つまり、リポジトリから同期または取得した最後のバージョン) に戻します。ファイルがロックされていない場合は、メニュー オプションは [ソース管理][ローカルな変更を元に戻す] になります。ローカルな変更をすべて破棄するには、コマンドを選択する前に現在のフォルダー ブラウザーですべてのファイルを選択します。

Git™ では、ファイルを右クリックし、[ソース管理][ローカルな変更を元に戻す] を選択します。Git にはロック機能がありません。ローカルな変更をすべて削除するには、現在のフォルダー ブラウザーの空白領域で右クリックし、[ソース管理][ブランチ] を選択します。[ブランチ] ダイアログ ボックスで [HEAD に戻す] をクリックします。

ファイルを指定されたリビジョンに戻す

  1. 現在のフォルダー ブラウザーでファイルを右クリックし、[ソース管理][SVN を使用して元に戻す] または [Git を使用して元に戻す] を選択します。

  2. [ファイルを元に戻す] ダイアログ ボックスで、元に戻すリビジョンを選択します。作者、日付、ログ メッセージなどの情報を表示するリビジョンを選択します。

  3. [元に戻す] をクリックします。

ファイルを以前のリビジョンに戻した後に、変更を加えた場合、リポジトリ履歴との競合が解決するまで、ファイルをコミットできません。

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