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saveTarget

ターゲットを保存する

説明

saveTarget(targetObj) は、Target オブジェクト targetObj で表されるターゲットを保存します。

この関数は、ターゲットを説明する情報をそのフレームワークに保存します。"フレームワーク" は、ターゲットを実装するフォルダーとファイルのセットです。この関数はまた、フレームワーク フォルダーを MATLAB® パスに追加します。

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ターゲット オブジェクトを説明する情報をそのフレームワークに保存できます。

ターゲットを表すオブジェクト tgt を作成します。

hTgt = createTarget('My Target','ARM Cortex-A','c:/mytarget');

ターゲットを保存します。この関数は、ターゲット フレームワークを更新し、必要なターゲット フォルダーを MATLAB パスに追加します。

saveTarget(tgt);

入力引数

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Target オブジェクトへのハンドル。

バージョン履歴

R2015a で導入