ActiveBlocks
クラス: SLSlicerAPI.SLSlicer
名前空間: SLSlicerAPI
アクティブな非バーチャル ブロック ハンドルを返す
説明
ActiveBlocks( は、アクティブな非バーチャル ブロック ハンドルを返します。obj)
入力引数
名前と値の引数
例
openExample('slcheck/AddStartingPointAndHighlightTheModelSliceExample','sldvSliceClimateControlExample'); obj=slslicer('sldvSliceClimateControlExample'); ActiveBlocks(obj);
代替方法
モデル スライス マネージャーを開くには、Simulink® エディターで、[アプリ] タブを選択し、[モデル スライサー] をクリックします。アクティブなブロックを表示するには、モデルがスライサー モードのときにモデルのシミュレーションを実行します。
バージョン履歴
R2015b で導入