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sign

符号関数

構文

Y = sign(X)

説明

Y = sign(X) は、X と同じサイズの配列 Y を返します。ここで、Y の各要素は、次のようになります。

  • X の対応する要素が 0 より大きい場合、1

  • X の対応する要素が 0 の場合、0

  • X の対応する要素が 0 未満の場合、-1

非ゼロの複素数 X に対して、sign(X) = X./abs(X) です。

参考

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