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コードとアーティファクトのパッケージ化

説明

生成コードとアーティファクトを再配置するために自動的にパッケージ化するかどうかを指定します。

カテゴリ: コード生成

設定

既定の設定: オフ

オン

ビルド プロセスは、生成コードとアーティファクトを再配置用にパッケージ化するために、コード生成後に次の packNGo コマンドを実行します。

packNGo(pwd,...
        'IncludeReport',true,...
        'packType','hierarchical',...
        'fileName',zipName,...
        'nestedZipFiles',false);

オフ

ビルド プロセスは、コード生成の後に、関数 packNGo を実行しません。

依存関係

このパラメーターを選択すると [Zip ファイル名] を有効にし、このパラメーターの選択を解除すると [Zip ファイル名] を無効にします。

コマンド ライン情報

パラメーター: PackageGeneratedCodeAndArtifacts
型: 文字ベクトル
値: 'on' | 'off'
既定の設定: 'off'

推奨設定

アプリケーション設定
デバッグ影響なし
トレーサビリティ影響なし
効率性影響なし
安全対策影響なし

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