ドキュメンテーション

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アプリのプログラミング

アプリの動作を制御するコードの記述

アプリの対話型動作を制御するコールバックを記述します。起動タスクを管理し、アプリ内でデータを共有します。

関数

すべて展開する

guideGUIDE を開く
uiwaitプログラム実行を停止し、再開を待つ
uiresume停止されたプログラムの実行を再開する
waitfor実行をブロックして条件を待機
waitforbuttonpressクリックまたはキータッチを待機
closereq既定の Figure を閉じる要求関数
getappdataアプリケーション定義データの取得
setappdataアプリケーション定義データの保存
isappdataアプリケーション定義のデータが存在する場合 True
rmappdataアプリケーション定義データを削除
guidataUI データの格納または取得
guihandlesFigure のすべての子オブジェクトを含む構造体の作成
uisetpref関数 uigetpref で使用された設定の管理

トピック

アプリへの機能のコーディング

プログラムによって作成されたアプリのコールバックの記述

プログラムにより作成するアプリの動作を制御するコールバックの記述について学習する。

GUIDE でのコールバックの作成

GUIDE で作成したアプリの動作を制御するコールバックの作成について学習する。

特定のコンポーネントに対するコールバック

各コンポーネントに固有の機能をプログラミングする方法を学習する。

コールバック間のデータ共有

アプリでデータを管理および共有するさまざまな方法を学習する。

プログラム アプリの初期化

UI が表示される前にプロパティ値を初期化し、既定値を設定する方法を学習する。

GUIDE アプリでの UI コンポーネントの初期化

GUIDE アプリで UI コンポーネントを初期化し、既定値を設定する方法を学習する。

コールバック実行の中断

コールバックが他のコールバックによって中断可能かどうかを制御する方法を学習する。

プログラム アプリのコード ファイルの構造

アプリ コードを編成する方法を学習する。

アプリのサンプル

テーブルとプロットを含む GUIDE アプリ

表形式データと 2 つのプロットを表示する GUIDE アプリを確認する。

GUIDE のモーダル ダイアログ ボックス

モーダル ダイアログ ボックスを作成して、操作を確認します。

GUIDE の対話型リスト ボックスのアプリ

GUIDE アプリに表示される、ユーザーが操作できるリスト ボックスを確認する。

プロットの表示用パラメーターを使用する GUIDE アプリ

入力データを解析し、周波数と時間領域プロットを生成する GUIDE アプリを確認する。

GUIDE アプリでのワークスペース変数のプロット

ワークスペース変数をプロットする GUIDE アプリを確認する。

GUIDE アプリでのプロットの自動更新

timer オブジェクトを使用してプロット データを継続的に更新する GUIDE アプリを確認する。

テーブルを表示するプログラム アプリ

この例では、アプリで関数 uitable を使用してテーブルを作成する方法を示します。