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出力タイプの変更

MEX 関数は、ライブラリおよび実行可能ファイルが使用するものとは異なる一連の構成パラメーターを使用します。出力タイプを [MEX 関数][ソース コード][スタティック ライブラリ][ダイナミック ライブラリ] または [C/C++ 実行ファイル] の間で切り替える場合は、これらの設定を確認してください。

出力タイプが [MEX 関数] のときに、以下のいずれかのパラメーターを有効にし、その同じ設定を C/C++ コードの生成に使用する場合、[C/C++ スタティック ライブラリ][C/C++ ダイナミック ライブラリ] および [C/C++ 実行ファイル] に対して再度有効にしなければなりません。

プロジェクトの設定

[プロジェクトの設定] ダイアログ ボックスのタブパラメーター名
パス作業フォルダー
ビルド フォルダー
検索パス
速度整数オーバーフローで飽和
メモリ可変サイズを有効化
動的メモリ割り当て
最大スタック使用量
コードの外観生成されたファイルの分割法
コメントを含める
コメントとして MATLAB ソース コードを含める
予約名
デバッグ常にレポートを作成
レポート生成時の自動起動
カスタム コードソース ファイル
ヘッダー ファイル
初期化関数
終了関数
追加インクルード ディレクトリ
追加ソース ファイル
追加ライブラリ
コード生成後のコマンド
詳細設定定数畳み込みのタイムアウト
言語
インラインしきい値
最大インラインしきい値
インライン スタック制限
ベクトルの割り当てに対して memcpy を使用
memcpy しきい値 (バイト)
float と double を 0.0 に初期化するために memset を使用

構成オブジェクト パラメーター

  • ConstantFoldingTimeout

  • CustomHeaderCode

  • CustomInclude

  • CustomInitializer

  • CustomLibrary

  • CustomSource

  • CustomSourceCode

  • CustomTerminator

  • DynamicMemoryAllocation

  • EnableMemcpy

  • EnableVariableSizing

  • FilePartitionMethod

  • GenCodeOnly

  • GenerateComments

  • GenerateReport

  • InitFltsAndDblsToZero

  • InlineStackLimit

  • InlineThreshold

  • InlineThresholdMax

  • LaunchReport

  • MATLABSourceComments

  • MemcpyThreshold

  • PostCodeGenCommand

  • ReservedNameArray

  • SaturateOnIntegerOverflow

  • StackUsageMax

  • TargetLang