ドキュメンテーション

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openmn

構文

h = openmn(file)

説明

h = openmn(file) は、file という MuPAD® Notebook ファイルを開き、そのファイルのハンドルを h に入れて返します。ここで、ファイルが現在のフォルダー内に存在している場合を除き、ファイル名は絶対パスでなければなりません。同じタスクは、コマンド h = mupad(file) でも実行されます。

H: ドライブの \Documents\Notes フォルダーの e-e-x.mn という名前の Notebook を開くには、次のように入力します。

h = openmn('H:\Documents\Notes\e-e-x.mn');
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