ドキュメンテーション

最新のリリースでは、このページがまだ翻訳されていません。 このページの最新版は英語でご覧になれます。

ブロック ライブラリ

式とモデル化の概念を表現するブロック

ブロックは、Simulink® でのモデルの作成に使用する主要な要素です。ライブラリ ブラウザーを使用して、ブロック ライブラリを参照して検索します。使用するブロックが見つかった場合は、それをモデルに追加します。

  • Continuous
    Derivative や Integrator などの連続関数のブロック
  • Discontinuities
    Saturation などの不連続関数のブロック
  • Discrete
    Unit Delay などの離散時間関数のブロック
  • Logic and Bit Operations
    Logical Operator や Relational Operator などの論理演算やビット演算のブロック
  • Lookup Tables
    Cosine や Sine などのルックアップ テーブル ブロック
  • Math Operations
    Gain、Product、Sum などの数学関数のブロック
  • Model Verification
    Check Input Resolution などの自己検証型モデルのブロック
  • Model-Wide Utilities
    Model Info や Block Support Table などのモデル全体の演算のブロック
  • Ports and Subsystems
    Inport、Outport、Subsystem、Model などのサブシステムに関連するブロック
  • Signal Attributes
    Data Type Conversion などの信号属性を変更するブロック
  • Signal Routing
    Bus Creator や Switch などの信号の経路を指定するブロック
  • Sinks
    Scope や To Workspace などの信号データを表示またはエクスポートするブロック
  • Sources
    Sine Wave や From Workspace などの信号データを生成またはインポートするブロック
  • User-Defined Functions
    MATLAB Function や Simulink Function などのカスタム関数のブロック
  • Additional Math and Discrete
    Decrement Stored Integer などの数学関数と離散関数のブロック
  • HDL Coder
    HDL 最適化ブロック
この情報は役に立ちましたか?