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setappdata

アプリケーション定義データを設定

構文

setappdata(h,name,val)

説明

setappdata(h,name,val) は GUI に val の値を格納します。最初の引数 h は GUI のコンポーネントのハンドルです。2 番目の引数 name はそのデータの名前として機能する文字列です。hname の値はデータの場所を一意に識別します。このため、関数 getappdata を使用してコードの他の場所にある val の値を取得できます。

    メモ:    h は ActiveX® コンポーネント以外であれば、どの GUI コンポーネントのハンドルでもかまいません。

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