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realmax

正の最大浮動小数点数

構文

n = realmax

説明

n = realmax は、IEEE 倍精度実数で最大の有限浮動小数点数を返します。

realmax('double') は、引数なしの関数 realmax と同じです。

realmax('single') は、IEEE 単精度実数で最大の有限浮動小数点数を返します。

定数 realmax の値を求めます。

ndouble = realmax
nsingle = realmax('single')
ndouble =

  1.7977e+308


nsingle =

  3.4028e+38

関連する例

参考

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