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set (RandStream)

乱数ストリーム プロパティの設定

クラス

RandStream

構文

set(stream,'PropertyName',Value)
set(stream,'Property1',Value1,'Property2',Value2,...)
set(stream,A)
A = set(stream,'Property')
set(stream,'Property')
A = set(stream)
set(stream)

説明

set(stream,'PropertyName',Value) は、乱数ストリーム stream のプロパティ 'PropertyName' を値 Value に設定します。

set(stream,'Property1',Value1,'Property2',Value2,...) は、複数の乱数ストリーム プロパティ値を単一のステートメントで設定します。

set(stream,A) は、フィールド名が乱数ストリーム stream のプロパティ名である構造体が A の場合、各フィールド名をもつ stream プロパティにそのフィールドが含む値を設定します。

A = set(stream,'Property') または set(stream,'Property') は、stream の指定したプロパティに対して使用可能な値を表示します。

A = set(stream) または set(stream) は、stream のすべての書き込み可能なプロパティおよびその値を表示するか返します。

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